「英字新聞でリーディングを鍛えたい。でも、どのサイトを読めばいいの?」
「そもそも自分のレベルで英語新聞なんて読めるのかな?」
オット英字新聞でリーディング鍛えたいんだけど、どこから読み始めたらいい?



レベル別に20サイト厳選しました!中高生レベルからネイティブレベルまで、あなたに合うサイトが見つかりますよ。
英字新聞は読み物として優秀なだけでなく、新しいフレーズや単語を学ぶにもぴったりの教材です。
この記事では、無料で読める英字新聞・英語ニュースサイトをレベル別に整理して紹介します。
- 英字新聞を無料で読む方法
- 中高生向け〜上級者向けのレベル別おすすめサイト20選
- 自分に合う英字新聞サイトの選び方
- 読んだ内容をアウトプットして英語力に変える方法
※紹介しているサイトの提供状況や無料で読める範囲は、変更される場合があります。ご利用の際は各公式サイトで最新の情報をご確認ください。
英字新聞を無料で手に入れる・読む方法



まず無料で手に入れる方法から教えて。



ネット時代なので、学習用なら無料の範囲で十分。基本的に買う必要はないです。
図書館で英字新聞が配布されていることがある
すべての自治体で行われているわけではありませんが、図書館では決まった日にちに、古い英字新聞が持ち帰れるように置かれている場合があるようです。
紙の英字新聞で勉強したい方は、近くの図書館で聞いてみるのも手ですね。
無料の英字新聞サイトやアプリで読む
いちばん簡単なのは、ネットやアプリで英字新聞を無料で読むことです。
1日に読める記事の数が決まっているサイトもありますが、学習に使うなら十分。
いくつかサイトをブックマークして読めば、それだけでかなりの量になります。
中学生・高校生向け|和訳付き・やさしい英字新聞サイト8選



初心者・中高生にはどのサイトがいい?



和訳付きで無理なく読めるサイトを集めました。長い文章に慣れていない場合は、一段落を毎日読むところから始めましょう。
The Japan Times Alpha(週刊英字新聞)
The Japan Timesは、伊藤博文の支援を受けた日本人による初の英字新聞です。
そのThe Japan Timesが作っているThe Japan Times Alpha(ジャパンタイムズアルファ)は、紙でもデジタルでも読める英語学習者向けの英字新聞。
難しい英単語や表現に日本語の注釈や解説がついているので、内容を理解しながら読み進められます。


アルファの定期購読では、週1回自宅に届く紙版と、オンライン(パソコン、Android、iOS)で読めるデジタル版のどちらも使えます。
ニュースだけでなく、文法、ライティング、スピーキングなど英語学習の助けになるコラムや練習問題もあるので便利です。
堅苦しいニュースだけでなく、楽しく読める旅行の記事やゴシップ・文化などのニュースもあり、気軽に続けられるのもポイント。
DMM英会話 デイリーニュース【和訳付き】
DMM英会話のデイリーニュースは、世界中のニュースをレベルに応じて読むことのできるサイトです。
毎日いろいろなカテゴリーの新しい記事が更新されています。


文化、技術、アジア、言語と教育など様々なジャンルのニュースを、レベル別に読むことができます。
記事の下に数字とレベルが書いてあるので、それを参考にまずは記事を選んでみましょう。


記事の長さは250~400単語くらいで、そこまで長くありません。
高校受験では300~600語程度の長文が出るので、中学生・高校生にぴったりだと思います。
単語がまとめられているので語彙力強化も簡単


ニュース記事は【出てくる単語→ニュース記事→質問→議論→1歩踏み込んだ議論】に分かれています。
記事に出てくるボキャブラリーをおさらいしてから読むので、自分で単語を調べることなく読み切ることができます。
レベル5、6は【翻訳を表示】をオンにすると、単語だけでなく記事やエクササイズの質問にも日本語訳が出ます。
レベル7~10は上級~堪能レベルなので、単語と例文のみに日本語訳が出ます。
DMM英会話のレッスンでも使える
デイリーニュースのコンテンツは、DMM英会話の教材としても使われています。
DMM英会話の会員になると、これらの記事を使って英会話のレッスンを受けられます。
読んだニュースについて講師と話せば、リーディングとスピーキングを同時に鍛えられますよ。
やさしく読める英語ニュース/えいごネット【和訳付き】
【やさしく読める英語ニュース】は、英語教員のためのポータルサイト『えいごネット』の中にある、生徒用の英語ニュースページです。
スポーツ、政治、生活などのカテゴリーに分かれた記事を読むことができます。英語初心者でも読める安心のサイトです。


記事のタイトル一覧が日本語で書かれているので、どの記事を読むか悩まず選ぶことができます。
英語のニュースサイトは基本的にタイトルも英語のことが多いので、初めて英語ニュースを読む方でも気軽に英語の長文に触れられます。


ニュース記事では、重要な単語が赤文字で書かれています。
英語記事のすぐ下に和訳とキーワードのリストがあるので、先に和訳とキーワードを学んでから英語を読むと格段に読みやすくなります。


単語リストには意味が書いてあるので、自分で調べる手間が省けて語彙力アップも楽ちん。


記事の一番下にあるリスニングチャレンジをタップすると、聞き取り問題が出てきます。
印刷するかノートに書いて問題を解けば、リーディングだけでなくリスニングの勉強もできます。



バックナンバーもあるので、たっぷり読めます。問題にヒントもあって優しいサイトです~
世界へ発信!ニュースで英語術(NHK)【和訳付き】
NHKゴガクが配信している【ニュースで英語術】は、もともとラジオ番組です。
サイトでは各ニュースが約1分の動画にまとめられていて、詳しい内容が細かく解説されています。


過去の放送内容に沿って、動画とスクリプト(英日)が載っています。


NHKのニュースなので、アナウンサーの発音も非常に聞き取りやすく、リスニング練習にも最適。
1分程度で聞けるので、隙間時間に見られるのもいいところです。


スクリプトは英文・和文を切り替えられるので、音声を流しながらシャドーイングをしたり、和文を読んでから英文を読むなど、様々な使い方が可能です。
英文にある▽を押すと、その1~2文の和訳と解説が表示されます。
英単語の意味や文章内での使い方まで説明されているので、単純な暗記ではなく内容まで理解できます。
BBC Newsround(イギリスの子供向けニュース)
【BBC Newsround】は、イギリスのBBCニュースが子供向けに作っているプログラムです。
メインはNewsroundというニュース番組で、そのニュースサイト版になります。


メインページはカラフルで、様々な記事が分かりやすくリスト化されています。
【VOTE】と書いてある記事では、記事内容への賛成・反対を投票できます。


記事をタップすると、1ページごとに短い文章と写真が一緒になったニュースが出てきます。
長い英語ニュースに圧倒されてしまう人でも、少しずつ読めます。


下にスクロールするとQuizのセクションもあり、答えたあとには解説もあるので、ボキャブラリーをゲーム感覚で増やすことができます。
News for Kids(オールイングリッシュ入門)
【News for Kids】は、本物のニュースをシンプルに子供向けに発信しているサイトです。
写真や、ニュースを理解する上で重要な背景知識も同時に学ぶことができます。


メインページは、まさに英字新聞のニュースサイトといった雰囲気です。
全てが英語なので、少し英語に慣れてきたら、ぜひ一度読んでほしいサイトです。


文章は短くありませんが、写真が記事の中に何枚もあるので、内容を想像しながら読むことができます。
文中の重要単語にカーソルを合わせると、英語で意味が出てきます。
英語の意味を英語で理解するようにすると、英語力の伸び方が違いますよ。
Time for Kids(TIME誌の子供版)
【Time for Kids】は、K1~6年生(5~10才程度)向けの英語記事が読めるサイトです。200~600語程度の記事が中心です。
学びの途中にある子どもたちに向けて信頼できるニュースを掲載しているので、英語を学んでいる中学生・高校生にもぴったりです。


記事は5行程度のものから長文まで様々で、1つ読むと下に関連した記事が出てきます。
1つ目の内容を理解していればよりスムーズに読めるので、2つ3つと読み進められます。
記事の最初に【Read Aloud】とある場合は、タップすると音声が流れます。再生速度も変更可能です。


学年レベルに合わせた記事、トピック別の記事、お金に関する記事などから好きなものを選べます。
日本ではなかなかない、子ども向けの【お金の教育】に関する記事を読めるのも特徴です。
難しいテーマが分かりやすく書いてあるので、大人でも読む価値アリです。
DOGO News(科学・社会・環境ニュース)
【DOGO News】は、科学や社会や環境についてのニュースを主に取り扱っている子ども向けの英語ニュースサイトです。


カテゴリー、学年別、単語数など、様々な角度から読みたい記事を選ぶことができます。


【View learning activities&reading levels】をタップすると、リーディングレベルをオリジナル(元の記事)かシンプリファイド(短くしたもの)から選ぶことができます。




上の画像が元の記事で、下の画像は同じ記事を【Simplified】にしたもの。751語から422語にまとまっています。
自分の英語レベルに合わせて記事の難易度を調整できる、本当に便利な機能です。
重要単語は青く強調されていて、タップすると英語での意味や発音記号、例文を見ることもできます。
受験生・大学生向け|無料で読める英字新聞サイト4選
ここから先に紹介する英字新聞サイトは、日本語訳のないものです。
難しいと感じる場合は、中高生向けのおすすめサイトも併用してくださいね。
NHK World Japan(アプリ版あり)
NHKの英語ニュースサイトです。
日本で見るニュースの記事や動画を英語で見ることができ、ハッシュタグですぐに関連記事を見つけられます。
最新のニュース内容と時事英語に触れたい方におすすめです。


NHKのニュースはアナウンサーの発音がとても明瞭で聞き取りやすいので、シャドーイングの練習にも使えると思います。
Google News(世界中のニュースを多読)
【Google News】は、世界中のニュースを集めているサイトです。同じカテゴリーのニュースがまとまっていて、検索も可能です。


カテゴリーごとにニュースが一覧になっているので、最新ニュースを片っ端から読んで多読に使いたい人におすすめです。
【Japanese news】と検索すると、世界のニュースサイトに載った日本に関する記事が出てきます。
海外から日本がどう報じられているかが分かるので、興味深いですよ。
The Mainichi(毎日新聞の英語版)


The Mainichiはその名の通り毎日新聞の英語版で、レイアウトがシンプルで読みやすく、その日あった出来事をチェックできます。
日本の記事が多くカバーされているので、他のニュースで見たことがある内容も多く、比較的理解しやすいと思います。


メニューには俳句(Haiku)のセクションがあり、俳句が英語で紹介されています。英語で俳句を読む機会はなかなかないので面白いですよ。
The Asahi Shimbun Digital(朝日新聞の英語版)


こちらもその名の通り、朝日新聞の英語版です。
Asia & Japan Watchとあるように、アジアと日本のニュースをカバーしています。
朝鮮半島、中国、その他アジアのニュースを読みたいとき、アジア圏の時事英語を学びたいときに最適です。


Recommendedのところには朝日新聞のおすすめ記事があるので、何から読めばいいか分からない人はこちらから読んでみてください。
様々なジャンルの記事が紹介されているので、リーディングの練習に適しています。
中上級者向け|英語圏の英字新聞サイト4選
海外のニュースを英語で読むことは、英語を学ぶだけでなく、イギリス、アメリカ、カナダ、オーストラリアなど英語圏の文化を学ぶことにも繋がります。
ここでは、リーディングスキルと一緒に海外の文化も学べる英字新聞サイトを紹介します。
NIKKEI ASIA(日経の英語版・アプリ版あり)


日経新聞の英語版で、様々な地域のビジネスニュースを読むことができます。
News by Locationから国や地域を選べます。


他の英字新聞サイトよりも細かいジャンル分けがされていて、アジアだけでなく中東やオセアニア地域のニュースもカバーしています。
日本の新聞やメディアだけでは知ることのできないニュースやコラムを読めるので、中上級者に特におすすめです。
BBC News(イギリス・アプリ版あり)


世界でも一流のニュース会社として知られるBBC Newsです。
BBCは英国放送協会の略で、イギリスとその他世界のニュースを広くカバーしています。
イギリス英語で書かれていて、政治的に中立で、エンターテイメント的要素が少ないので、学習用サイトとしてとても優秀です。
The Toronto Star(カナダ・アプリ版あり)


カナダで最も読まれている英字新聞のひとつ、トロントスターのウェブサイト版です。
世界のニュースも発信されていますが、特にカナダ英語、カナダのニュースに興味のある方に最適だと思います。
真面目なニュースだけでなく、エンターテイメント記事もあるニュースサイトです。
ローカルニュースも扱っているので、カナダ留学を考えている人にぴったりですね。
ABC News(オーストラリア・アプリ版あり)


オーストラリア国営放送で、世界でも非常に有名なニュースサイトです。
BBCのように政治的に中立で、公平なニュースを探している場合に向いています。
オーストラリア国内ニュースだけでなく、国際ニュースも取り扱っています。
イギリスやアメリカ英語とはまた違う、オーストラリア英語を学びたい人におすすめです。
上級者向け|ネイティブレベルの英字新聞サイト4選



上級者がチャレンジするレベルは?



TOEIC900点以上、ニュアンスまで読み取りたい人向けのサイトです。
The Economist(政治経済誌・アプリ版あり)
エコノミストは、英国やアメリカの知識層に愛読される政治経済誌です。
主に国際政治や経済の記事が多いですが、科学・芸術・書評などもあります。
日本の企業が記事内で取り上げられることも多いので、かなり勉強になります。
ポッドキャストで世界のニュースまとめも配信しており、リスニングの練習に使うこともできます。


The Guardian(イギリス・アプリ版あり)
ガーディアンは、イギリスの大手一般新聞です。


【Spotlight】は注目すべきニュースがまとめてあるセクションです。興味を引く内容の記事が多いので、読み進めやすいです。
【Opinion】では、解説や見解などのオピニオン記事が読めます。
ニュース記事だけでなくエッセイ形式のオピニオン記事も読むことで、自分の考え方をさらに深めることができます。



ライティングやスピーキングには、自分の考えをまとめる力も必要ですからね!
The Washington Post(アメリカ・アプリ版あり)
有名なワシントン・ポストのサイト版です。月に20記事までは無料で見ることができるとされています。
Washington Postのニュースは、信頼性の高いものとして世界的に有名です。
中立で事実を書いていることは新聞においてとても重要なので、授業などで使われる場合もあります。


Race & Reckoningでは、アメリカが長い間直面している人種問題についての記事が多く掲載されています。
エッセイやライティングの力をつけたい人は、オピニオン記事も読んでみてください。



アメリカならではの記事が読めるのは、アメリカの新聞だけだね。
The New Yorker(アメリカ・アプリ版あり)


ニューヨーカーは、英語の実力をもう一段伸ばしたい場合にぜひおすすめしたいサイトです。
英字新聞・雑誌の中でも特に記事が長く、1万語以上の記事も珍しくありません。
政治や文化問題、時事問題を多く取り扱っていますが、ユーモアや風刺でも有名なので、楽しみながら読むことができます。



TOEICなどの試験では集中力も大事。長い記事にも挑戦してみましょう。
自分に合う英字新聞サイトの選び方



20サイトもあると迷うなぁ。結局どう選べばいい?



「レベル×興味」で決めるのがコツです。選び方の軸を整理しますね。
英字新聞のサイトは多読にとても向いていますし、動画や音声があればリスニングの練習も同時にできます。
しかし、自分のレベルや目的に合っていないもので練習しても、なかなか英語力は伸びません。
- 細かい単語は分からなくても、おおよその意味が分かる記事があるサイトを選ぶ
- 英語記事に不安がある人は、日本語訳を見られるサイトから始める
- 8割程度の内容が理解できる難易度を狙う
- 自分の目的・興味に関連したジャンルの記事を読む
難しすぎず、簡単すぎず。8割程度の内容が理解できることがとても重要です。
1行に2つも3つも分からない単語が出てきて毎回調べていては、時間がかかりすぎて非効率です。その記事は難しすぎて、教材として適していない可能性があります。
「少し難しいけどなんとか読めそう」を繰り返しながら英語力は上がっていくので、このラインを狙いましょう。
また、TOEICの試験を控えている人は日常やビジネス関連の記事を、海外留学を目指している人は留学先のニュースを読んでみてください。
自分に関連している内容だと読む速度も早くなり、効率的に学習できます。
英字新聞を使ったレッスンを受けられるオンライン英会話



読むだけじゃなく、話す練習も組み合わせたい。



英字新聞をベースにレッスンしてくれるオンライン英会話もありますよ。
多くのオンライン英会話が英字新聞を題材にしている
毎日その国や地域の情報が流れてくる新聞やニュースは、最適な学習材料です。
オンライン英会話のレッスンでも、英字新聞やニュースサイトの記事を使っているところが多くあります。



私も英会話レッスンを受けるときは、いつも英字新聞でのニューストークにしています。
新しい語彙も得られるし、何より英語で話をまとめて会話する力がつくので、かなり英語力が伸びます。
Kimini英会話
毎日25分のレッスンが1回受けられる月額6,380円のスタンダードプランが人気のKimini英会話。
ニューストークのレッスンでは、様々なジャンルのニュース記事をもとに、自分の意見を英語で伝えられるようになります。
VR英会話(スマートチューター)
VRを使った英会話、スマートチューターもおすすめです。
実際に無料体験でVRでの英会話学習を行いましたが、内容をまとめる力、グループで会話する力が家にいながら付きます。
英字新聞でインプットしたあとのアウトプットは重要ですが、「まだ人と話すのは緊張する」という人に向いています。
毎週更新されるトピックには時事問題や最新ニュースが反映されるので、超実践的な英語を学べるのも魅力です。
【スマートチューター】無料体験談まとめ 学習内容や効果も解説!【VR英会話】
英字新聞と一緒に使いたい英語学習サービス
英字新聞で学んだことをアウトプットする機会も作りましょう。
単語が頭に入っていても、実際に考えて話すことは、読むのとは脳の使い方が違います。



知っている単語やフレーズが意外と言葉に出てこないことなんて日常茶飯事・・・。アウトプット学習は必須です!
ネイティブキャンプ
ネイティブキャンプは、オンライン英会話のなかでも使いやすさと料金の安さで人気です。
・レッスンを受ければ受けるほど安くなる定額型
・24時間今すぐレッスンが何度でも受けられる
・簡単検索で自分に合った講師と話せる
スタサプ TOEIC対策コース
・スマホひとつでTOEIC対策が完結
・初中級者が知りたいTOEICスコアアップのコツがたくさん
・実践問題で英語力をあげられる
まとめ|英字新聞は1日1記事から習慣にしよう
最後に、この記事の要点を整理します。
- 英字新聞は無料のサイト・アプリで十分学習できる
- 初心者・中高生は和訳付きサイト(えいごネット・DMMデイリーニュースなど)から
- 慣れてきたら日本の新聞の英語版→英語圏のサイトへステップアップ
- 「8割理解できる難易度×自分の興味」で選ぶ
- 読んだ内容をオンライン英会話などでアウトプットすると効果倍増
英字新聞やニュースサイトでの学習は、普段使わない単語や言い回しが学べて、世界情勢にも詳しくなれます。
英検1級やTOEICの高得点を目指している人にとっても、重要な基礎力をつける、とてもいい教材になると思います。



英字新聞は習慣にできれば英語力が劇的に伸びます。1日1記事から始めましょう!
LINE登録で無料英語講座を開催中


英語を話せるようになりたいけど、何から始めたら良いか分からない…
そんな悩みを抱えていませんか?
実は、多くの方が最初の一歩でつまずいています。
そこで、【無料の「やりなおし英会話スタートガイド」】をご用意しました。
ゼロからでも大丈夫!
このガイドでは、英語学習のやり直しから効果的な勉強方法まで、詳しく解説。
さらに今なら、音声・動画教材を含む豪華7大特典付き!
