英語学習を習慣化する勉強法をプロが解説

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世界中どこをみても、英語は溢れかえっています。実際、この英語が日々溢れかえっているということが、英語を学んでいる人にとってどれだけそれが重要なことか…実は皆さんは気づいていないのではないでしょうか。

実はあなたは、英語環境にいます。英語はあなたがいる環境の中に溶け込んでいるのです。

多くの国の人々は、アメリカのテレビや映画がある環境で育ち、英語の音楽を聴き、英語のビデオゲームをしています。しかし、こんなにも英語に囲まれているというのに、なぜ英語を学ぶことを難しいと考える人が多いのでしょうか?

目次

3週間継続すると英語学習は習慣化していく

何かを習慣化させるためには、数週間継続することが大事です。難しく感じますが、一度それを続けられれば、比較的あとは安定するのです。

多くの人が、何かを習慣化する上で問題となっているのは、始めたばかりの時、それをすることへの期待が大きく、一度に多くのことを試しすぎて、最後にはイライラして諦めることです。
なので、できる範囲の新しい習慣を作り、少なくとも3週間続けてみることが大事なのです。

英語学習を習慣化するには、何がシンプルかつ簡単で続けられそうですか。

習慣を変えるのは簡単ではありません。しかし、もしあなたの日々の生活やあなたが楽しめる事と英語をつなげる方法がみつかったら、あなたはその結果と成果を得ることができるでしょう。10、15分のわずかな練習で、あなたの英語力は日々変化していきます。

そして、これらの成長は蓄積され、英語を学ぶ過程(文法を含め)はより簡単になっていくことでしょう。その結果、英語は、あなたの生活とあなた自身の一部となっていきます。

自分の好きなことで英語を学び習慣化する勉強法

習慣化のための勉強法1:具体的な目標を決める

当たり前のことかもしれませんが、英語学習もまずは目標をしっかり具体的に決めることが大事です。特に”具体的に”という部分が大事で、ただなんとなく「1日単語を5つ覚える!」や「次のTOEICでスコアアップ!」などではなく、数値化できる具体的なものを目標にすることです。例えば、「次のTOEICで680点を必ず超える!」や「次の学校の単語テストで100点を取る!」などになりますね。

というのも、英語の勉強というのは日々の勉強や仕事があるとつい後回しになってしまいがちです。そんな時に自分のお尻を叩く意味でも、具体的な目標というのは大事になってきます。目標が曖昧だと、「今日くらいはいいや」とつい甘えが連続してしまうものですからね。無理に高い目標にする必要はありませんが、目標達成が可能で、かつやりがいのある(自分にとって達成したら意味のある)ものにしましょう。 

習慣化のための勉強法2:英語を勉強する時間をあらかじめ確保しておく

日々の生活の中で英語の勉強をする時間がない!という人も多いと思いますが、それは間違いです。なぜなら、英語の勉強は他の予定を優先してスケジュール帳を埋めていたら、おそらくほとんどする時間がなくなってしまうものだからです。留学していたり学校の試験がない限りはまず英語の勉強は後回しになってしまうので、これを回避するためには週の始めに英語を勉強する時間をあらかじめ設定しておくことが大事です。

例えば、オンライン英会話をやっている人は次とその次のレッスンくらいまでは予約ができるのでその時間はスケジュール帳に前もって『英会話レッスン』などと入れておく。TOEICなどの勉強をしている人は夜の1時間を『カフェでTOEIC勉強』などと入れておく感じです。そうすれば「あ、この時間は勉強しなきゃ」と想い出すことができ、イレギュラーな緊急の予定が入らない限りは継続しやすくなるでしょう。

余った時間で英語の勉強をするのではなく、英語の勉強をあらかじめ作っておく。これが習慣化のためには絶対にオススメです。

習慣化のための勉強法3:すきま時間を有効に使う

英語の勉強時間を決めておくことももちろん大事ですが、とはいえすきま時間を活用すれば更に学習効率がアップしていくので有効活用したいところです。例えば電車の移動時間、待ち合わせで相手が遅れた時の空き時間など、数分〜数十分の空き時間ができた時にすることを予め決めておきましょう。例えば、

  • 5分空き時間が出来たから単語帳を見直す
  • 10分空き時間が出来たから洋書を読み始める
  • 20分空き時間が出来たからTEDでリスニングをする

といった具合です。予め空き時間にすることを決めてしまえば、突然待たされることになっても有効に空き時間を使うことができます。人によって使っている教材は違うと思いますが、すきま時間をコツコツ活用することで大きな成果につながりやすくなることは間違いありません。今はアプリからでもかなり本格的な勉強ができたりするので、活用しない手はありません。 

習慣化のための勉強法4:英語を勉強する時間をあらかじめ決める

英語を勉強すると意気込んでいても、いざ取り組むとなるとあっという間に一週間なんて経ってしまうものですよね。仕事や学校、プライベートでの交友などもやっぱり捨てがたいものでしょう。そんな時は、予め英語を勉強する時間を決めてしまいましょう。オススメなのは、Googleカレンダーや手帳など普段予定を管理しているものに『英語を勉強する』と予定に組み込んでしまいましょう。

例えば、毎週水曜日と日曜日の夜は

  • 海外メディア記事を10本読む
  • 20ページずつ洋書を読む
  • オンライン英会話英会話のレッスンを受ける

などなど、やる内容と一緒にカレンダーに書き込みましょう。こういった時間をあらかじめ組み込んでおくことで、他の予定が入ったから英語学習ができなかった...ということを割けることができます。つい甘い誘惑に乗ってしまいそうな時も、スケジュール帳を見て『今日やらなかったらやる時間ない!』と思い出すことが大事です。

習慣化のための勉強法5:空き時間にすることを決める

電車の移動時間、待ち合わせで相手が遅れた時の空き時間など、数分〜数十分 の空き時間にすることを予め決めておきましょう。例えば、

  • 5分空き時間が出来たから単語帳を見直す
  • 10分空き時間が出来たから洋書を読み始める
  • 20分空き時間が出来たからTEDでリスニングをする

といった具合です。予め空き時間にすることを決めてしまえば、突然待たされることになっても有効に空き時間を使うことができます。

習慣化のための勉強法6:英語を話さなければいけない環境に身を置く

人間の意思なんてそもそも弱いものです。誘惑に負けてしまったり、違うことをやりたくなってしまうものです。なので、『そもそも人間なんてそんなものだ』と開き直って、意思の弱い人間でも英語学習が継続できるような環境を作るようにしましょう。例えば、

  • 英語を勉強する友だちを見つける
  • 英会話教室に通い始める
  • 周りに英語学習の目標を宣言してしまう

と言った具合です。英語学習を継続するということはそれだけでとてもエネルギーを必要とすることだと認識しましょう。その上で、むしろ怠けそうになった時の予防線を張っておくのが正しい対策と言えるでしょう。無理しすぎず、しかし程良い緊張感を持っていることが継続する上で1番大事なことだと思います。

 

英語学習を習慣化するために便利なアプリ

最後に、分かっちゃいるけどなかなか出来ないんだ…という方のために、習慣化するまで英語学習が続けやすくなるアプリをご紹介します。

英語の勉強を習慣化してくれるアプリ『アラームで毎日学習・英単語帳

アラームで毎日学習・英単語帳

このアプリの最大の特徴は『アラーム付き英単語帳』であることです。自分が決めた時間にアラームを設定すればプッシュ通知で知らせてくれるので、つい忘れてしまいがちな勉強をリマインドして習慣化しやすくなります。ありそうでなかったこの機能、ふだん忙しい人にとってはかなり便利な機能でしょう。忘れそうになるなら思い出せるような工夫をしておくとこれまでよりずっと学習が続けやすくなると思います。

英語学習を習慣づける3つのコツ

習慣するコツ1:好きなことや興味がある教材で英語を学ぶ

まず、あなたが楽しいと思える事を選んでください。例えば、

  • 曲の歌詞を覚えて歌う
  • 好きなテレビ番組を英語の字幕(または字幕なし)で観る
  • 興味のある話題のポッドキャストを英語で聴く
  • インターネットで英語を話す環境のコミュニティに参加する

など、何でも構いません。あなたがリラックスして、それを行うことで喜びを感じ、そして英語を”勉強”しているのではなく、楽しいことを英語で行っている、という状態を作り上げて下さい。

あなたは英語と共に生きているのです。そしてこれは、あなたの学習方法を変えるのではなく、むしろ今の勉強方法に補足し、より良くしていくものです。

いかに私達の身近にあるもので英語に触れられるかに気付くことが、英語学習のためには重要です。実は英語を学ぶ方法は、極めてシンプルで明白なのです。それは

  1. 皆さんがもうすでに行っている事と英語を繋げること
  2. あなたが好きな事と英語を繋げること
  3. あなたの人生を成長させてくれる何かと英語を繋げること

以上のことが、英語を学ぶ方法に繋がるのです。もしこれができれば、より直感的に、モチベーション高く、そして効果的な英語学習のプロセスができ、結果、自然と英語が言葉として出てくるまでになるでしょう。

日々の生活に英語を取り組んでみてください。あなたができる最大の英語学習方法は、周りにすでに存在する可能性に注目し、あなたの日々の生活の中で学び、それで楽しむことなのです。

テレビを英語で観たり、好きな洋楽を歌ったり、ビデオゲームを英語でやってみたり…どんな方法でも良いので、とにかく楽しんで英語を学んでください。そうすれば、さらに英語を生活に取り組むことができるでしょう。

これは、あなたの生活と英語学習のための素晴らしいチャンスです。さらにあなたのライフスタイルと情熱を英語に当てれば、英語の学習は楽になり、英語学習を続けるための可能性を感じられるでしょう。楽しく、そして続けられ、日々の習慣に取り入れられるものを作りましょう。

複雑に見えるかもしれませんが、実は複雑ではありません。あなたの英語のレベルがどのレベルでも、そこには、英語があなたの人生の一部となる方法が多数存在します。あなたがすべきことは、積極的に、それを楽しく続け、日々の習慣にすればいいだけなのです。

習慣するコツ2:日々使用する英語を学ぶ

英語学習をどのように進めるにしても、あなたが今の仕事や生活の中で出来る範囲のことを行っていきましょう。

例えば、もしマーケティングの勉強や仕事をしていたら、その分野の本や雑誌を英語で読んでみたり、またはマーケティングについてのポッドキャストを聴いてみるのも良いでしょう。

もしアメリカンフットボールが好きなら、ESPNというアメリカンフットボールの総合ウェブサイトに登録し、インターネット上でフットボールゲームをアメリカ人とプレイしてみたり、ポッドキャストでアメリカンフットボールについてのトピックを英語で聞いてみるのも良いでしょう。

他にも、あなたのソーシャルライフに英語を取り組むこともオススメです。

meetup.com
CouchSurfing
RealLife English

上記のようなグループに参加し、英語を話すイベントに参加してみましょう。

習慣するコツ3:英語を日々の生活に取り込む

日々忙しく、休みは家でゆっくりしたい、という方も多くいるのではないかと思います。それ故に、英語を定期的に練習するのは難しいと感じるかもしれません。しかし、実はあなたが想像してるほど、英語の学習を生活に取り入れることは難しくないのです。

渋滞にはまっている時、通勤時、何かに並んでいる時、エクササイズしている時…その間、英語をいつも聞いていたら、これで十分英語学習の時間は確保できています。スマートフォンやMP3プレーヤーでポッドキャストやラジオ、音楽など聞くことで、退屈な時間をあなたの英語学習に充てることができるのです。

渋滞中で人々がイライラしている間、英語のラジオやポッドキャストを聞いて、是非楽しい時間に変えてみましょう。


英語ができる人と挫折する人の勉強習慣10の違い

1.話せる人は"I think"が口癖
挫折する人は"Yes"が口癖

英会話で大事なのは、何から話すか考えることではなく、まず簡単な英語でもいいから"話し始める"ことが何より大事です。ですが、話し出しの言葉を選ぶのに時間をかけすぎてしまう人が実際には多く、こういう人は英語が話せるようになる前に挫折しやすいもの。

相手が言っていることについて自分の考えを言うのであれば、なんとなく"yes"と言うのではななく、中学校で習った便利なフレーズ"I think"を使いましょう!このフレーズで話し始めれば、後から何を言えばいいか多少詰まっても「ああ、この人は何か言いたいことがあるのだな」と相手に伝わるので、あなたの発言を待ってくれるようになるでしょう。

これが"yes"と言ってしまうと「ああ、同意してくれたのね」と、そこで会話が終わってしまうかもしれません。

2.話せる人は聴き上手でツッコミ上手
挫折する人は自分が話す番のことで頭がいっぱい

英語でコミュニケーションを取るとなると、話すことばかりに意識がいってしまいがちです。英語が苦手な初心者ほど、相手の話をしっかり聴こうとしていないことが多いのです。「話さなければ」という強迫観念にとらわれてしまうと、会話なのに一方的に話すばかりになってしまいます。それに、そんな状況では話していても楽しくないですね。

なので、コミュニケーションとは相手の言っていることに耳を傾けることも、話すことと同じくらい大事ということを、忘れないでいてください。

3.話せる人はゆっくりと話し、
挫折する人はペラペラ流暢。

これもまた不思議な思い込みですが、「英語を話す」ということを「ペラペラ話さなければいけない」と思ってしまう人が多いです。いかにもネイティブのように早口で、身振り手振りが大きく、声も大きく表情も豊かでなければいけないなんてことは、実はこれっぽっちもありません

むしろ、ペラペラ話している人の英語をよく聴いてみると「Really?(ほんと?)」や「You know...(あのね)」など、相づちなどを打つのが上手なだけで、そこまで中身のあることを話しているわけではないことも多くあります。

大事なのは、ペラペラ早口で話すのではなく、ゆっくりでもいいから自分の言葉で話すことです。ネイティブにだって早口な人も、ゆっくり話す人もいます。なので、自分のペースでいいので、しっかり伝えるような姿勢でコミュニケーションを楽しむことが大切です。

4.話せる人はスルメを噛みしめるように英語を聴き、
挫折する人は英語のシャワーをあびる

よく英語リスニングの教材で「聴き流すだけ」というのを謳い文句にしているものがありますが、断言しますがこういったものを使っていても、リスニングはあまり出来るようにならないでしょう。

英語ができる人のほとんどは、しっかり英語を聴く努力をして勉強しています。その結果、ほとんど頑張らなくても自然に聴き取れるようになったのです。この順番を逆にして、始めから聴き流すだけの勉強をしていても効果は薄いもの。

大変かもしれませんが、じっくり英語リスニングに取り組むことが、やはり大事です。

5.話せる人は英会話学校を振り、
挫折する人は情でつき合い続ける

個人的に、私の周りで英会話教室に通っていて、英語がペラペラ話せる人には出会ったことがありません。むしろ、どこか自信なさげにおどおどしている人がほとんどでした。

英会話教室はたしかに講師から教えてもらえるのはメリットですが、あくまで自分で英語を学ぶ姿勢がないと話せるようにはなりません。なんとなくレッスンを惰性で受けるよりも、自分に合っていないと思ったらバッサリお付き合いを切って、別の学習スタイルに挑戦してみるのをおすすめします。

6.話せる人は急がば回れ、
挫折する人は「1週間でペラペラになれる本」に飛びつく

語学の勉強に王道なし。当たり前ですが、短期間で英語がカンタンに身につく方法なんて絶対にありません。最低でも数ヶ月〜数年の勉強を通じて、みんな英語を習得しているのです。

英語が苦手な人ほど、安易なテクニックに走りがちです。ですが、まさに急がばまわれ。最短ルートが実は長い目で見ると、最も効率の悪い方法であることはよくあります。

世界ナンバーワンのカリスマコーチと言われるアンソニー・ロビンス氏はこう言ったそうです。

「私たちは1年以内にできることを過大評価し、10年以内にできることを過小評価しがちだ」

まず1年間じっくり、コツコツ、毎日10分でもいいので英語の勉強を続けてみてください。きっとそれが英語を身に付ける最良の方法です。

7.話せる人は1冊を使い倒し、
挫折する人は語学書ベストセラーを買い漁る

特にTOEICなどでどの参考書を選ぶか慎重になる人が多いですが、実は英語の参考書は、しっかり取り組めば必ずどれを選んでも効果があります。むしろ、「1週間で終わり!」など安易なことを言う参考書は気をつけるべきでしょう。

英語を身に付けるには、時間がかかります。ベストセラーでみんな買っている本よりも、自分に合った本を1冊じっくり取り組んだ方がきっと英語が伸びていくでしょう。

8.話せる人は習慣でできており、
挫折する人は行動して満足する

勉強をした後に「今日は英語がんばった!」と思うのも大事ですが、英語の勉強は続けることが何よりも大事。1日だけ頑張るよりも、毎日コツコツと続けることが1番の近道です。

何事も21日続けると習慣化できる、という理論もあるように、最初の3〜4週間を続けられたら後はもう呼吸するように習慣化しやすくなるはず。最初は大変かもしれませんが、乗り切った後は英語学習がもっとずっと楽しくなっているでしょう。

9.話せる人はTOEICはテストだと割り切り、
挫折する人はTOEIC800点ならペラペラだと思う。

TOEICのスコアを上げることは大事なことですが、あくまでTOEICはたくさんある英語試験のうちの1つに過ぎません。TOEIC800点を取れたからと言って、英語がペラペラに話せるようになるわけでも、ネイティブの言っていることを難なく全て理解できるわけでもありません。

むしろ、800点に到達すると、自分ができないことに目が行くようになるので、全然まだまだ勉強しなきゃ!と思うはずです。TOEICを目標にするのも良いですが、あくまでテストだと割りきって、コツコツ勉強を続ける姿勢を忘れないで下さい。

10.話せる人は中学英語を大切にし、
挫折する人はビジネス英語にこだわる

英語を話すために大事なことは、難しい英単語や英文法を知っていることではなく、むしろ中学英語をいかにパーフェクトに使いこなせるか、にかかっています

ビジネス英語や交渉に役立つ英語などですら、基本的には中学英語がしっかりできていればこなせるはず。難しいことばかりやるよりも、基礎をしっかり固めた方が後の成長もずっと早いものです。中学英語とあなどらず、しっかり基礎から学ぶことが大切です。

 

以上、いかがだったでしょうか?英語ができるようになるために大事なことは、間違いなく勉強する習慣です。正しい習慣を身に付けて、楽しく効果のある英語学習をしてください!


おわりに:プロが選ぶ英語学習おすすめ教材

こちらの記事では、英語学習が効果的にできる英語のプロが厳選したおすすめアプリをまとめています。英会話の勉強をされる方におすすめです。

英会話の勉強をしたい方へおすすめの記事

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